藤ア 直哉Fujisaki Naoya
ランとバイク2種目で構成されるデュアスロン競技のトップ選手。

「トップ選手でもレース中に脚が攣ります。私も今まではレース中に何度も脚が攣っては立ち止まり、バイクのペダル回転を止めるなどタイムロスをしていました。しかし、レース前にNI(ニー)を、レース中にREPLENISH(リプレニッシュ)を摂取することによって、以前とはあきらかに痙攣する頻度が減りました。」
宮沢 大志Miyazawa Hiroyuki
国内トップクラスのクロスカントリースキー選手。ソチ五輪出場を目指す。
「疲労を抑えることができて、かつ運動中のドリンクとして水分やエネルギーを補えるものはないものかと、ずっと探していました。そこで見つけたのがREPLENISH(リプレニッシュ)でした。」
川村 卓也Kawamura Takuya
プロバスケットボール選手。日本バスケットボールリーグ2年連続得点王。
「飲んだことによって集中力を保とうと意識できます。あとは疲労が蓄積しないんですよ。一試合タフなゲームの中でも、リプレニッシュを飲んでいる時と、飲んでいない時とはまったく違います。それは飲み続けていないとわからないけれど、飲めば分かると思います。」
遠藤 晴行Endo Haruyuki
国際山岳ガイド。年間200日を超えるガイド。1983年日本人初のエヴェレスト無酸素登頂(世界でも10人目)。ほか世界の高峰や難峰を制覇。
「登山終了後や就寝前にNI(ニー)を飲むと、翌朝の疲れが確実に取れる実感がありました。また、REPLENISH(リプレニッシュ)は登山中に飲むと体力の継続、登山終了後にNI(ニー)と共に飲むと疲労の軽減があります。」
藤井 誠暢Fujii Tomonobu
国内最高峰のカーレース、SUPER GTシリーズに参戦中のレーシングドライバー。
「リプレニッシュを飲むようになって体内の水分維持が長くなったことで、脱水気味になることもなく集中力が増し、100%自己パフォーマンスを発揮することができました。また、レース後に疲労感が残らなかったことも大きな効果だと思います。」
金山 友紀Kanayama Yuki
日本フットサルリーグ(Fリーグ)のASVペスカドーラの背番号7番。日本代表としても活躍
「1年に1度のアジア選手権。前年の大会までは予選の3試合では調子が良くても残り3試合の大事なところでパフォーマンスが落ちたりケガをしたりしていたのですが、2008年の大会では全試合ベストの状態でプレーすることができました。」
平林 泰三Hirabayashi Taizo
世界を飛び回るアジア初のフルタイムラグビーレフリー
「年々スピードアップするラグビーでより高いパフォーマンスを発揮するには、上質のサプリメントが必要です。年に100日以上も海外に飛び回り、年間100試合をこなすために、MUSASHIが大活躍してくれています」
team HARC-PRO(チーム・ハルクプロ)team HARC-PRO
全日本ロードレース選手権シリーズをメインに戦う二輪ロードレースチーム。
1年に一度行われる鈴鹿8時間耐久ロードレースでは、2005年3位、2006年2位と連続表彰台を獲得。さらに上位を目指して臨んだ2007年鈴鹿8耐は序盤、3位走行するも周遅れと接触して転倒。マシンを修復し、23位完走を果たす。
佐々木 翔Sasaki Shyo
国際大会で活躍するバドミントンプレーヤー
「バドミントン競技は室内で窓もカーテンも閉め切って行いますので、夏は温度も湿度も高い状態でひたすら動き続きます。リプレニッシュは飲み口がさっぱりとしていますので、ぬるくても少量で吸収されてお腹にもやさしいという印象を受けました。」
佐藤 嘉洋Sato Yoshihiro
K-1MAX2006、2007日本王者。中量級を代表する格闘家
「トーナメントのときは試合が終わるたびにNIを積極的に摂取しました。K-1MAX日本人トーナメント二連覇は、サプリメントをうまく使えたところも勝因だと思っています。試合後のケガの回復にもNIを使っています。試合後3日間は一日に3回程度NIを摂って、ケガの回復に努めています。」
鈴木 一也Suzuki Kazuya
国内トップクラスのライフセーバー。アウトリガーカヌーなどでも活躍
大島-茅ヶ崎60km泳断プロジェクト
鈴木一也さんは、09年8月、伊豆大島から神奈川県茅ヶ崎まで、60kmを単独で泳断するという前人未到のプロジェクトに挑戦し、見事成功しました。そのチャレンジでは、MUSASHIのNI(ニー)とREPLENISH(リプレニッシュ)が大活躍しました。
鈴木一也さんは、09年8月、伊豆大島から神奈川県茅ヶ崎まで、60kmを単独で泳断するという前人未到のプロジェクトに挑戦し、見事成功しました。そのチャレンジでは、MUSASHIのNI(ニー)とREPLENISH(リプレニッシュ)が大活躍しました。
「毎日のトレーニングが、まるでレース初日、合宿初日の感覚で泳げる効率の良さ。20代後半となり、大学生の頃と同じ負荷をかけたトレーニングをして、故障に悩まされないの秘訣はMUSASHIです。自分自身びっくりしています。」
丸山 繁一Maruyama Shigekazu
競輪選手。トラックマスターズ世界選手権2連覇
「競輪では落車が付き物、体のあらゆる部分の骨折を経験し、41歳という年齢からも疲労がたまりやすくなっていますが、仕事の競輪のためのトレーニングに加えてトラック競技のハードなトレーニングを行い、トラックマスターズ選手権で2連覇できたのは、MUSASHIのサプリメントがあってこそです」
星野 恭平Hoshino Kyohei
オフロードバイクを使ったエンデューロ競技のトップライダー

「リプレニッシュにたどり着くまでは、様々なスポーツ飲料を試してみました。どれも甘すぎたり、効果を感じにくかったりと僕を満足させてくれませんでした。試行錯誤する中、最後に出会ったのがリプレニッシュです。」
田中 正人Tanaka Masato
アドベンチャーレースの国内第一人者。世界トップクラスのレースに参戦活動中。
「世界トップクラスのレースになると、距離800〜1000kmの行程を夜間ノンストップで7〜10日間くらいかけて戦われます。超越した持久力とともに、睡眠不足の中でも体を回復させていかなければ、競技を継続することができません。その回復の局面で、MUSASHIは大いに役立っています。」
西 加南子Nishi Kanako
自転車ロードレース選手。進化し続ける自転車界のベテラン
「レース中のエネルギー補給にはリプレニッシュを使用しています。他のエネルギードリンクに比べ、飲みごこちがさわやかで、飽きがきにくいのが好みです。内容も運動中必要なものはほとんど含まれているので、かなりの長時間でも、このドリンクだけでパフォーマンスは保つことができます。」
小山田 大Koyamada Dai
日本が誇る世界のトップクライマー。前人未到のルート開拓を続ける
世界最難ルート「アクションディレクト」を制覇。アジア人初の快挙
「悩まされていた背中を中心とした筋肉痛が嘘のようになくなり、トレーニングの量を戻すことができました。また2年ほど前から右肘に慢性的な痛みがあったのですが、エリートシリーズのジョイントを2ヶ月間ほど使用してみたところ、痛みが完全に無くなってしまいました。なかば右肘の痛みのことは諦めていたので、このことには本当に驚きました」
三土手 大介Midote Daisuke
パワーリフティング世界チャンピオン、ベンチプレス世界記録保持者
「これだけ過酷なスポーツをやっているので、体中の関節という関節はガタガタです。膝、腰、肩は常に痛く、たとえば膝なら、日常生活で階段を上るのにも苦労したり、腰なら、床に落ちたものを拾うのも大変、ということがよくあった。けれどもジョイントを使い始めてしばらくすると、それらが、ことごとく改善していたのです。これはうれしかったですね。おかげで今は、思う存分、ハードトレーニングができています。」
全文を読む(スペシャルインタビュー)
青木 晋平Aoki Shinpei
ビーチバレー選手。ワールドツアー等にて活躍中
「ワールドツアーで外国人選手と対戦して自分の体の小ささを痛感し、冬場に1ヶ月に及ぶトレーニング合宿を敢行。起床直後にKUAN、午前・午後開始40分前にHUAN、20分前にCHEN、午前・午後終了直後にNI、20分後にKUAN、睡眠前にNIを使用しました。その結果、体脂肪は16%から12%へ、体重は72kgから78kgへ、ベンチプレスは80kgから115kgへ、スクワットは160kgから250kgへとアップし、動き自体にも違いが見られるようになり、誰が見ても一回り、人によっては二回り体が大きくなったと言われました。これには自分も驚きましたが、トレーナーの驚き方にさらに驚きました」
石川 弘樹Ishikawa Hiroki
トレイルランニングの日本の第一人者。海外の主要なレースで活躍中
「MUSASHIは、数年前に走り過ぎからくる疲労によって怪我をしたときに診ていただいた鍼灸師の先生にNI[ニー]を紹介してもらったのがきっかけで、使用するようになりました。NIとKUAN[クアン]を的確に摂取し始めてからは体の疲労や筋肉の痛み、傷などの回復が非常に早く、あるレースでは走り終えた2日後に、高度4000mまで登ってトレイルランニングをして遊んでいる自分がいました」
竹内 鉄平Takeuchi Teppei
トライアスロン選手兼コーチ。2004年までワールドカップを転戦

「MUSASHIのHUAN[フアン]を飲み始めて3ヶ月で体脂肪率が3%低下し(10%→7%)、確実に体が引き締まりました。レース直後やハードトレーニング後にはNI[ニー]とKUAN[クアン]をいつもより飲む回数を増やすようにしています。そのおかげで、連戦後の疲労も以前に比べると明らかに少なく、コンディションを維持するのにMUSASHIはとても役立っています」
























大和 哲也Yamato Tetsuya