お客様の声

男性編

男性編

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気になる時のサポート
IMMUNITY

IMMUNITYを飲み始めて以来、子供たちから風邪をもらうことがなくなりました

2014.04.25 小学校教師・週末歌手(米軍基地在住アメリカ人) Sさん (50歳・女性)

50歳を過ぎ、ドレスをきれいに着ること、舞台で良いパフォーマンスを見せること、や長時間の演奏が終わるまで高水準のエネルギーを維持することが次第に難しくなってきました。2006年に友人を通じてMUSASHIを紹介され、K’UN(クン)、HUAN(フアン)とIMMUNITY(イミュニティ)を飲み始めてから舞台でのパフォーマンス維持とドレスをきれいに着るために役立っています
さ らに2008年の夏にJOINT(ジョイント)とENDURANCE PREPARATION(エンデュランス・プレパレーション)を飲み始めてから、JOINTによって私の顔色が著しく良くなっていると同時に、 ENDURANCE PREPARATIONによって長時間の演奏が終わるまで高水準のエネルギーを保てるようになりました
しかし私にとっての最も重要なMUSASHI商品はIMMUNITYです平日の毎日の9:00から17:00の長年の間の常勤職は小学校教師です。月に1回という平均頻度で生徒から風邪をもらってしまい、そして回復するまでに5〜7日間くらいかかる状況が続いていました。このように常に風邪を引くことは、平日における私の教える能力及び週末の歌手としての演奏にかなり影響が及んでいました。しかし、1年9ヶ月前からIMMUNITYを飲み続けて以来、一日中咳き込んだりくしゃみをしたりしている子供たちに囲まれていても、風邪を引いていません(IMMUNITYが欠品した時だけに一度引きました。)健全な状態を継続的に維持できていることは、仕事上においても、社会生活上においても、一層のエネルギーともっと明るい人生観を与えています

IMMUNITYを飲んでから風邪を引かなくなった    

2013.10.02 ウェイトトレーニング 自営業 Kさん (33歳・男性)

週1回、ジムでトレーナーについて、トレーニングをしています。トレーニング中は、REPLENSH(リプレニッシュ)を飲んでますが、トレーニン グ後の疲れ方が軽減されて、なくてはならないものになっています。また、トレーナーのすすめで、NI(ニー)、KUAN(クアン)を飲んで、約1年がたち ます。体重も1年で約7kg増え(65→72kg)、体つきも変わってきました。特に、NI(ニー)は必須で、翌日に疲れがほとんど残りません。翌日、 翌々日にくる筋肉痛もかなり軽減しています。
IMMUNITY(イミュニティ)も毎日かかさず飲んでいます。
飲んでからは不思議と風邪をひかなくなりました。これには少し驚きました
以前は下半身メインのトレーニング後に調子を崩すことがあったのですが1日2回飲むことで、一時的な免疫力低下が抑えられているような気がします
今では、MUSASHIはなくてはならいものになっています家族にもすすめて、飲んでもらっています。今後も引き続き飲み続けていこうと思います。

IMMUNITYを飲むようになってから風邪薬も必要なくなりました

2013.10.11 エアロビクス、水泳、マラソン 主婦 Mさん (52歳・女性)

筋力の低下に伴い、若い頃のスポーツによる故障個所が出てきて、パーソナルトレーナーにつき、7年になります。トレーニングやリハビリにおいて筋力アップが必要になり、食事だけではおいつかないといわれました。
初めはプロテインを使っていましたが、歳と共に太ってしまうことがわかり、MUSASHIにかえましたかなりハードに動けるようになりました。その時の状態に合わせて使いわけしています。風邪薬も必要なくなり、上手く体をつくっていけるようになりました。爪が弱くなってきたのと髪の質が悪くなったことを今回試飲会の販売員に聞きましたら、K'UN(クン)で対応できるとおしえていただきき効果の期待を楽しみにしています。

私の体調管理にかかせないものがあります。それはイミュニティです。

2016.04.03 パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手大介

ムサシの各種サプリメントは長年飲み続けておりますがその中でも私の体調管理にかかせないものがあります
 それはイミュニティです
 もともと腸内環境は悪くない私ですが、イミュニティを飲み始めてからは特に良くなった感じがします
 腸内環境のコンディションの良し悪しはウェイトトレーニングの出力にも大きくかかわってきますので非常に助かっております
 それともう一つ体調管理に大きく役立っているのが風邪の予防です。各種競技のアスリートにとって風邪をひくことは大きなマイナスになってしまうのでできれば避けたいものです。
 若いころはどちらかというとすぐに風邪をひいてしまう体質でしたが、私 ここ10年くらい風邪で寝込んだことが全くありません 。
というのも風邪をひく一歩手前、または二歩手前で敏感に察知して対処できるようになったからです
その時に役立つのがイミュニティです
あっ!風邪をひきそうだな!!と思った時に普段摂取している量よりも多く採るようにしています。
普段は朝1袋夜1袋摂取していますがそんな時は倍の量を摂取します
 この対処でほとんどの場合風邪に至るまでにはなりません。また、風邪の症状が出でたとしても本当に軽い症状で治まります。
 激しいトレーニングをしている競技スポーツの方には是非イミュニティを摂取してガンガントレーニングしてほしいです!
 

イミュニティで目の痛みが2時間で改善したことに大変驚きました

2014.11.15 会社員 Hさん (41歳・男性)

普段はコンタクトレンズを使用していますが、その日は朝から右目が充血し、何もしなくても涙が出てきてしまうほどで、眼科に行こうと思うほど痛みもありました。昼食前に上司からこれを飲んだら良くなるかもよと渡されたのがイミュニティでした。
半信半疑で1杯飲んでみたところ2時間後には充血はまだありましたが、涙が止まらない状況が止まり痛みが全く気にならないほど無くなっていました
たったスプーン1杯を飲んだだけで数時間のうちにこれほど改善したことに大変驚きました

IMMUNITYを飲み始めてから、ハードトレーニングを激しく追い込んでも体調が崩れることなく、風邪を引いたりすることがなくなりました

2005.09.29 パワーリフティング プロ選手 Mさん (33歳・男性)

【長年の無理がたたって肘が悲鳴をあげる】
僕の左肘には長年の無理がたたって、 “関節ねずみ”がたくさん形成されていました。それに加えて、上腕骨の先端が尖ってしまい、肘を曲げたときに前腕の骨にその部分が当たって、とても痛い。 6〜7年間、だましだましやってきたのですが、今年の2月、ベンチプレスをやっていたとき、「プチッ」という音がしてから、肘がまったく曲がらない状態に なってしまいました。そこで、3月、すぐに手術となったわけです。手術では、関節ねずみが5個あったうち、4個を取り除き、上腕骨先端の尖った部分を削ってもらいました。担当した医師の話では「今まで診た中で、ワースト3に入る悪い肘だ」と残りの2人はいずれも野球選手で、日常生活レベルに復帰させるのが精一杯だったそうです
 
【ジョイント系のサプリメントはいろいろ試したが・・・】
手術後10日目に、許可が出たのでベンチプレスをやってみると、40kg挙げるのがやっとでしたね。それが1ヶ月後には180〜200kgで8回とか挙げていましたから、回復は順調だったと思います。ちょうどその頃、MUSASHIのエリートシリーズが新発売されたという話を聞き、渡りに船と、さっそくJOINT(ジョイント)を試してみることにしま した。飲み方としては、朝晩の空腹時に、付属のスプーンで山盛り2杯ずつ。(注:三土手選手は体重130kgを超える巨漢であるため、この分量が必要です が、一般的にはすりきり一杯(スティック袋1本)が適量です)僕は以前からMUSASHIファンですので、KUAN(クアン)やNI(ニー)と併用する形 で。肘の痛みには随分悩まされてきましたから、これまでジョイント系のサプリメントは本当にいろいろ試してみましたが全く駄目でした
JOINT(ジョイント)はものすごく実感しています。正直、これほど実感できたものは初めてですね。まず肘に関しては、リハビリが思うように進んで、みるみる回復していくのがわかりました。も医師もその回復の早さに驚きました
 
【思う存分、ハードトレーニングができる】
しかしそれより驚いたことがあります高校時代から体中の関節はガタガタでした。
膝、腰、肩は常に痛くたとえば膝なら日常生活で階段を上るのにも苦労したり腰なら床に落ちたものを拾うのも大変、という状態でした。けれどもJOINT(ジョイント)を飲んでいるうちあれあれ・・・全部の関節の痛みがなくなっている事にはぁーっと気が付きました長年の関節の痛みが全部無くなったのです。これは大変うれしかったですね
おかげで今は思う存分、ハードトレーニングができるようになりました
 
【イミュニティも大きく貢献】
ジョイントと同時にIMMUNITY(イミュニティ)も飲み始めたのですがこれもハードトレーニングを支える上で、とても役立っています激しく追い込んでも体調が崩れることなく風邪を引いたりすることがなくなりました
 
【ベンチプレス340 kgを突破、400 kgも見えてきた】
9月の全日本ベンチプレス選手権で、自己最高の340.5kgを達成しました。 これはベンチプレス1種目だけの大会では世界最高記録です。スクワット、デッドリフトを加えた3種目大会の世界記録としては、ベンチプレス350 kgですが、練習では355 kgまで挙げているので、それほど大きな課題ではありません。当面の目標としては360 kgですね。
2000年に300 kgを達成して、2004年に320 kg。4年かかって20 kg伸びたわけですが、2005年、一気に20 kg伸ばして340.5kg。肘の手術がプラスに作用したのも確かですけど、今年はすごく伸びましたMUSASHI効果も、間違いなくあります
3月下旬に大手術を行い、6月上旬での自己記録更新。僕も医師もその回復の速さに驚きましたが、さらには9月にも自己記録を更新したことは、普通はとても考えられないことです。