お客様の声

特殊編

特殊編

「手放せない・欠かせない」編 IMMUNITY

年中下痢に悩まされましたが、IMMUNITYで朝のトイレが1回ですっきりになりました

2013.01.08 主婦 Kさん (38歳・女性)

子どもの頃から年中下痢に悩まされ、正常なお通じが年に数回。整腸剤も飲みすぎて効かなくなっておりました。IMMUNITY(イミュニティ)を飲み始めて1週間ぐらいから朝トイレが1回ですっきりになり感動しましたもう手放せません

IMMUNITYの4本では効果を感じられなかったが、3週間 毎朝1本飲み続けたところ、花粉症の症状は軽減。もう手放せません

2016.03.15 公務員 Mさん (43歳・女性)

試供品でIMMUNITYをもらって4本では効果を感じられなかったので、追加で注文
3週間 毎朝1本飲み続けたところくしゃみは出るものの花粉症の症状は軽減
鼻炎の薬も飲まずに生活しています

これからも飲み続けます。
IMMUNITY手放せません
 
 

IMMUNITYを飲んでから風邪を引かなくなった    

2013.10.02 ウェイトトレーニング 自営業 Kさん (33歳・男性)

週1回、ジムでトレーナーについて、トレーニングをしています。トレーニング中は、REPLENSH(リプレニッシュ)を飲んでますが、トレーニン グ後の疲れ方が軽減されて、なくてはならないものになっています。また、トレーナーのすすめで、NI(ニー)、KUAN(クアン)を飲んで、約1年がたち ます。体重も1年で約7kg増え(65→72kg)、体つきも変わってきました。特に、NI(ニー)は必須で、翌日に疲れがほとんど残りません。翌日、 翌々日にくる筋肉痛もかなり軽減しています。
IMMUNITY(イミュニティ)も毎日かかさず飲んでいます。
飲んでからは不思議と風邪をひかなくなりました。これには少し驚きました
以前は下半身メインのトレーニング後に調子を崩すことがあったのですが1日2回飲むことで、一時的な免疫力低下が抑えられているような気がします
今では、MUSASHIはなくてはならいものになっています家族にもすすめて、飲んでもらっています。今後も引き続き飲み続けていこうと思います。

ハードな練習を重ねて疲れがたまってくると、決まってヘルペスの症状が出ていたが、IMMUNITYを欠かさず飲むようになって以来ヘルペスは出なくなりました

競輪  トラックマスターズ世界選手権2連覇  丸山繁一

イミュニティは花粉症の時期だけ飲んでいましたが以前から悩んでいたヘルペスのことでMUSASHIの管理栄養士に相談したところ、改めてイミュニティをすすめられましたハードな練習を重ねて疲れがたまってくると決まってヘルペスの症状が出て長年悩んでいました。ヘルペスが出ると、体もだるくなります。医師に処方された特効薬があり、最近ではそれを常備して、症状が出そうだな、と感じたときは早めにその薬を飲んで押さえ込んでいました。
しかし、「この薬は効きすぎるので、これに頼るのはよくないだろうな」という気持ちも常に持っていました。そんな状況でIMMUNITYの利用法を知り練習がハードな時期は欠かさず飲むようにするとヘルペスはそれ以来出なくなりました
長年MUSASHIを愛用してきましたがこんな効果もあるとは、本当に驚きました

IMMUNITYは合宿の必需品。今年の合宿がうまくいった理由、昨年の合宿との違い、それはイミュニティを飲み続けたこと。

自転車ロードレース元日本代表選手  西 可南子

今年も昨年同様、春先はオーストラリアでの合宿からシーズンがスタートすることとなった。
昨年と同じようなトレーニングメニューを同じ期間で実施したのだが、今年は忘れずに持参しようと思っていたサプリメントがIMMUNITY(イミュニティ)である
昨年の合宿ではハードなトレーニングに加え暑さ、さらにナショナルメンバーでの参加に対するプレッシャーにより体に変調をきたしてしまった
最初 に、じんましんが出てきた(これは紫外線の影響にもよると思われるが)。その後下痢を起こしてしまい、脱水症状になり、食事もまともに取ることができなくなってしまった。病院に行くと大腸炎と診断された。スポーツ選手が食べ物を食べられなくなったら終わりだ。エネルギーの補給、回復もできなくなってしまう。
私はその後、NI(ニー)とKUAN(クアン)を飲み、何とか持ち直し、ワールドカップには参加することができたのだが、もしここまでひどい状況になる前にイミュニティを飲んでいれば体調維持をすることができてもう少し良い成績を残すことができたのではないかととても悔やまれた
荷物の多さから、飛行機での重量オーバーを気にしてNIとKUANとリプレニッシュしか持っていかなかったのだ…。今年はMUSASHIを宿泊先に国際便で郵送し、万全の態勢でオーストラリアに向かった。もちろんイミュニティを入れて。昨年と同じ条件で合宿を行ったにも関わらずお腹の調子もよくじんましんも一時的には出たが昨年のように痒くて夜も眠れず病院に行って薬をもらうようなことはなかった
郵送費をかけてでもイミュニティを持っていったおかげで体調を崩すことなく合宿を終えることができたと思う。
日本に帰国後も、昨年のようにどっと疲れが出て完全休養しなくてもよいコンディションなので、続けて激しいトレーニングを継続することができている。これも昨年とは大きく違っている。
私の年齢になると、疲れすぎや体調を崩してトレーニングを休むことで、パフォーマンスを大きく下げてしまう。いかに自分の体調を維持し、トレーニングメニューを予定通りとこなし続けることができるかが重要になってくる。
今年の合宿がうまくいった理由昨年の合宿との違い、それはイミュニティを飲み続けたことと、自分が少し図太くなったことだろうか…。