佐藤 嘉洋Sato Yoshihiro
K-1MAX2006、2007日本王者。中量級を代表する格闘家
- K-1MAX二連覇を支えたNI(ニー)
MUSASHIを使い始めたきっかけは、練習中に足の靭帯を痛めたときでした。ちょうど出稽古に来ていた知り合いの格闘家から、ケガを治すならMUSASHIのNI(ニー)が一番いいですよ、と聞かされて、試合前で藁をもすがる思いでNIを試したところ、普通のアミノ酸よりも回復が早く、おかげでそのときは試合までに完全に回復して戦うことができました。
その後の日本人トーナメントのときも一日3試合ある中で、試合が終わるたびにNIを積極的に摂取しました。K-1MAX日本人トーナメント二連覇は、サプリメントをうまく使えたところも勝因だと思っています。
試合後のケガの回復にもNIを使っています。試合後3日間は一日に3回程度NIを摂って、ケガの回復に努めています。
- 練習がきつくなる時期にはイミュニティ
- あと僕が好んで使っているのは、グルタミンが多く入ったエリートシリーズのIMMUNITY(イミュニティ)です。どうしても試合が近づくと減量や疲労で抵抗力が落ちて風邪を引きやすくなるのですが、イミュニティは身体の抵抗力を高める効果があるので、練習がきつくなる時期には大変助かります。 また最近は、武田幸三さんにもらったCHEN(チェン)を、練習前や練習の半ばに摂るようにしています。他にもMINERALS & VITAMINS(ミネラル&ビタミン)や、僕はスタミナ命なのでENDURANCE PREPARATION(エンデュランス・プレパレーション)を使ってみようかと思案中です。



![商品写真 NI[ニー]](/include/voices/images/index/use_ni.jpg)
![商品写真 IMMUNITY[イミュニティ]](/include/voices/images/index/use_immunity.jpg)
![商品写真 CHEN[チェン]](/include/voices/images/index/use_chen.jpg)