武藤 智之Muto Tomoyuki
レギュラーツアー挑戦を続ける脱サラ・プロゴルファー
- 飛距離や体力の低下なくレギュラーツアー出場を続ける
私は44歳になる脱サラ・プロゴルファーですが、2年ほど前からNI(ニー)とKUAN(クアン)を愛用しています。そのおかげで、普通であれば年々落ちていくであろう飛距離や体力も落ちることなく、いまだにレギュラーツアーに挑戦することができております。
ゴルフ界では、トレーニングの概念やシステムが非常に遅れていたと言えます。しかし、ここ数年、優秀なアスリートゴルファーの出現で、プロ、アマを問わず筋力や持久力の強化トレーニングの必要性が囁かれています。
私自身も、3年前から本格的な筋力強化に取り組み始めましたが、当初は、自分のコンディションを崩さない程度のトレーニングしかできていませんでした。トレーニングや走り込みをすることで、その後の筋肉痛や疲労感がスコアに悪影響を及ぼすような不安感もありましたし、実際に大事な試合前のオーバーワークで体調を崩してしまったこともあったからです。
- 最初にNIを摂ったときの感動
- このような経験の中から、アミノ酸の必要性を強く感じるようになったのです。しかし最初からMUSASHIに出会えたわけではありません。様々な製品を試しながら、ようやくNIとKUANに出会うことができたのです。
最初にNIを摂ったときは、感動的でした。ハードトレーニング(当時のレベル)の2日後の筋肉痛が全くなく、車の乗り降りも楽々だったことを思い出します。打球練習やパッティング練習も、少しでもオーバーワークをすると背中や腰を中心に身体全体が故障寸前の状態になっていたのに、NIがしっかりとリカバーしてくれるという安心感からか、気持ちの上で納得のいく球が打てるまで、いくらでも打ち続けることができるようにもなりました。もちろん、その後は KUANとの併用で、身体に関しての不安感を大きく取り除くことができています。 ゴルフの試合は4日間が普通ですが、3日目が体力的にも精神的にも最もシンドイと言われています。就寝前のNIの摂取で、この3日目も普通に乗り切れるようにもなりました。感謝!!です。
- MUSASHIを摂らなかったときに威力を実感
こんな素晴らしいMUSASHIを今年のシーズンオフに、少しお休みしてしまったのです。今思えば当然なのですが、トレーニング期に入って、脂肪を落としていく取り組みを始めても思うようなトレーニングができない日々が続きました。十分な栄養を摂らなければエネルギーが出ず、かといって食事を多めに摂ると、加齢による基礎代謝量の低下からか体脂肪は一向に落ちません。正直言って、モーチベーションも下がり「もう引退の時なのかな?!」などとも考えてしまうこともしばしばでした。
そんな時にやはり希望の光となったのはNIであり、KUANでした。摂取を再開した直後には、以前はあまり感じなかったMUSASHIの吸収の速さを実感しました。摂った翌日には身体が元の元気な状態に戻っているのですから。消化のステップを必要とせずに、摂取、即、吸収というMUSASHIと他社の製品との大きな違いも自分自身で確認できたように思えます。
必要な成分だけを十分に摂る事で、カロリー過多にもならずに理想のボディメイクを進めていくことができているという好感触からか、精神的にも充実した日々をおくらせていただけていることにも大きな感謝で一杯です。
- アンチエイジングの旗頭に
- これからも、自分自身の可能性にとことん挑戦し、若手ゴルファーに負けず、アンチエイジングの旗頭となれるように、MUSASHIの力をかりながら精一杯頑張っていく決意です。
また、休息期、トレーニング期、パフォーマンス期等の、自己の計画的なボディメイキングの必要に応じて、MUSASHIの他の製品も積極的に摂取していきたいとも考えています。




![商品写真 NI[ニー]](/include/voices/images/index/use_ni.jpg)
![商品写真 KUAN[クアン]](/include/voices/images/index/use_kuan.jpg)