丸山 繁一Maruyama Shigekazu
競輪選手。トラックマスターズ世界選手権2連覇
- ケガをしても休めない
選手生活20年、41歳になる競輪選手です。競輪のレース中に他の選手との接触などで落車し、大腿、骨盤、両方の鎖骨、足首などなど、いろいろなところを負傷してきました。しかし、ケガをしても仕事がありますから、トレーニングを休むわけには行きません。またオフシーズンがないため、体のコンディションを上げ、さらに疲労を回復させるサプリメントを探しつづけていたところ、数年前MUSASHIに出会いました。
- マスターズ世界選手権での過酷な環境
- 本職の競輪と平行して、大好きな自転車のトラック競技に参加し、 2000年、 2005年、 2006年とUCIトラックマスターズ世界選手権スプリントで優勝しました。
自転車のスプリントという種目は、一瞬の瞬発力と数十秒を全力で走りつづける持久力の両方が必要です。優勝するためには200mタイムトライアルの予選から予選ラウンド、準々決勝、決勝と、丸1日朝から晩まで何回もレースを繰り返しますので、体に蓄積していく疲労は計り知れません。優勝のためには、その疲労の中でどんどんパフォーマンスを上げていける強靭な体力と気力が必要です。
- ハードトレーニングを可能にするMUSASHI
自転車のトレーニングは当然日常的に行っていますが、スプリントの競技に必要な瞬発力と持久力を獲得するためのトレーニングを本業のトレーニングに加えて数ヶ月前から行います。日常的にKUAN(クアン)を摂ってその都度できる限りのハードなトレーニングでパワーアップ、さらにNI(ニー)で、早いタイミングで疲労から回復し、ハードトレーニングを続けられる、そんな良い循環で練習を重ねて世界戦まで過ごすことができました。
さらにIMMUNITY(イミュニティ)を摂ると、体が軽くなるように感じられて、翌日のトレーニングに対する意欲も湧いてくるようです。また、体を酷使する遠征前の練習期や、食事が思うようにならない海外での試合中の栄養摂取には、手軽にとれるMINERALS&VITAMINS(ミネラル&ビタミン)があったので、体調を崩すことなく過ごすことができました。
- 年齢を重ね、レベルアップを継続するために
- 41歳というと、 世間からは「中年」と見られて、 気力・体力の衰えを感じてくる年齢ですね。しかし、きちんと食事とサプリメントを摂取することで、体から湧いてくるエネルギーは若い頃と同じようで、自分の力を信じて レベルアップするための努力ができる…私にとってMUSASHIは、そのような力の源になっています。




![商品写真 KUAN[クアン]](/include/voices/images/index/use_kuan.jpg)
![商品写真 NI[ニー]](/include/voices/images/index/use_ni.jpg)
![商品写真 IMMUNITY[イミュニティ]](/include/voices/images/index/use_immunity.jpg)
![商品写真 MINERALS&VITAMINS<br>[ミネラル&ビタミン]](/include/voices/images/index/use_minerals.jpg)
![商品写真 REPLENISH[リプレニッシュ]](/include/voices/images/index/use_replenish.jpg)