小山 恵美Oyama Emi
スターダンサーズ・バレエ団所属バレリーナ、バレエ教師として多くのクラスを受け持つ
今ある力を最大限に高めていきたい。そんな私の定番はMUSASHI
数あるアミノ酸サプリメントの中で、アスリートやインストラクターにリピーターが多いことで知られるMUSASHI。MUSASHIが支持を受ける理由はどこにあるのか。
今回は、バレエダンサーのみならず、衣装デザインや舞台総監督など幅広く活躍するバレリーナの小山恵美さんに、愛用のワケを聞きました。
【小山恵美さん/バレリーナ】 東京生まれ。1972年スターダンサーズ・バレエスタジオ入所。
86年スターダンサーズ・バレエ団入団。
95年文化庁在外派遣研修員に選ばれ、フランクフルト・バレエ団、アメリカン・バレエ・シアターなどで研修。
96年帰国。主な主演は、「フォー・テンペラメント」、「セレナーデ」などバランシン作品。ライト版「ジゼル」ミルタとバチルド姫。「くるみ割り人形」雪の女王、坂本龍一オペラ「LIFE」アントニー・リッツィなど多数。
- ストレスフリーな日常とMUSASHIの継続これが私の自己管理方法
「MUSASHIとの付き合いは、もう7年になります。ハードなトレーニングが続いた時期に飲み始めたのですが、疲労回復という点ですぐに変化を実感しました」。「今は、体を鍛えるだけではなく、体を労わるためにもMUSASHIを飲んでいいます。それに、お酒が大好きなので、楽しく飲むためにもMUSASHI※は手放せません(笑)」。小山さんのもうひとつの健康方法に、“ストレスを溜めない生活”があります。「バレエダンサーには、日々のトレーニングや食事管理は必須。でも、やっぱりおいしいものも食べたいし、お酒ものみたい!だから、無理をしてストレスをためるのではなく、思うように暮らしつつMUSASHIの摂取で健康のバランスを取っています」。
※お酒を飲まれる方におすすめは『HUAN(フアン)』という商品。
- 「NI」、「K’UN」、「CHEN」この3つのMUSASHIが、私を支えてくれる
小山さんのスケジュールには、“休み”という時間があまりない。「パワー全開で1日を過ごすので、夜は気付かないうちに眠ってしまう…、というパターン。まさに電池切れの状態です(笑)。そんな夜に飲むのが『NI[ニー]』。疲れ切った体のリカバリーに役立つので、翌朝の目覚めがさわやかです。トレーニングの後にもオススメです。そして、もうひとつの必須アイテムが『K’UN(クン)』。実は私、以前『K’UN』の実験をしたことがありまして(笑)。“飲まなくなったらどうなる?”と思い、半年程度やめてみたのです。すると、爪が割れやすくなり、肌に疲れが出るように…。それ以来、毎朝の『K’UN』は欠かしません」。最近では、『NI』と『K’UN』に加え、日々のレッスンやトレーニングに欠かないのが『CHEN(チェン)』です。「細身の体に“瞬発力・強さ・しなやかさ”を備えるためには『CHEN』。トレーニング前のエネルギー補給に最適です」。
“今ある力を最大限に高めていくこと”を課題に挙げる小山さんの次の夢は、ママさんバレリーナ。「いつまでも今と同じように踊っていたいから、これからもMUSASHIを飲み続けます。今でも元気すぎるのに、ますますパワーアップしちゃいますね(笑)」。
公演のない日は、バレエ教師として活躍している小山さん。ハードなレッスンの間にも、小山さんの元気な声と笑顔が溢れている。
雑誌/ティップネスプレス 2006年11月号より 構成/魚見幸代 取材・文/野島由紀子
撮影/岩佐孝一(rays) 撮影協力/財団法人スターダンサーズ・バレエ団



![商品写真 HUAN[フアン]](/include/voices/images/index/use_huan.jpg)
![商品写真 NI[ニー]](/include/voices/images/index/use_ni.jpg)
![商品写真 K’UN[クン]](/include/voices/images/index/use_kun.jpg)
![商品写真 CHEN[チェン]](/include/voices/images/index/use_chen.jpg)