佐々木 翔Sasaki Shyo
北京五輪出場を目指すバドミントンプレーヤー
「バドミントン競技は室内で窓もカーテンも閉め切って行いますので、夏は温度も湿度も高い状態でひたすら動き続きます。リプレニッシュは飲み口がさっぱりとしていますので、ぬるくても少量で吸収されてお腹にもやさしいという印象を受けました。」
石田 達哉Ishida Tatsuya
スノーボードクロスのトップ選手。ワールドカップ等を転戦中。
股関節をケガしたときは、JOINT(ジョイント)も利用しました。飲んで、その変化にびっくり。 今まで違和感があったものが、日に日によくなり股関節ばかりか腰まで軽くなったのを実感しました。
佐藤 嘉洋Sato Yoshihiro
K-1MAX2006、2007日本王者。中量級を代表する格闘家
「トーナメントのときは試合が終わるたびにNIを積極的に摂取しました。K-1MAX日本人トーナメント二連覇は、サプリメントをうまく使えたところも勝因だと思っています。試合後のケガの回復にもNIを使っています。試合後3日間は一日に3回程度NIを摂って、ケガの回復に努めています。」
鈴木 一也Suzuki Kazuya
国内トップクラスのライフセーバー。アウトリガーカヌーなどでも活躍
「毎日のトレーニングが、まるでレース初日、合宿初日の感覚で泳げる効率の良さ。今、私は27歳。大学生の頃と同じ負荷をかけたトレーニングをして、故障に悩まされないの秘訣はMUSASHIです。自分自身びっくりしています。」
松田 淳司Matsuda junji
レーシングカヌーのトップ選手。オリンピック出場を目指す
トレーニングの20分前にNI(ニー)、トレーニング直前にCHEN(チェン)を飲むことで、疲れにくく、また集中力が以前より持続します。そして、トレーニング後にNI(ニー)、KUAN(クアン)を使用し、以前よりも回復が早いということも実感できました。
金井 義信Kanai Yoshinobu
「世界一強い男」を倒すべく挑戦を続けるアームレスラー
「NIを飲み始めて体に起こったことは、実戦練習中に腕が疲れない!
最初はあれ?今日は気合が入って練習していないから、腕に疲労がこないのかな?と思っていました。しかし、それからいくら気合を入れて練習してもいつものような痛みや疲労感がないのです。ちなみにその日はいつもの2〜3倍はやったと記憶しております。」
最初はあれ?今日は気合が入って練習していないから、腕に疲労がこないのかな?と思っていました。しかし、それからいくら気合を入れて練習してもいつものような痛みや疲労感がないのです。ちなみにその日はいつもの2〜3倍はやったと記憶しております。」
加瀬 毅Kase Tsuyoshi
オーストラリアンフットボールのプロを目指して現地でプレー中

エンデュランス・プレパレーションについて
「私は運動量に自信はありましたが、一試合通して同じパフォーマンスをキープするまでにはいたりませんでした。また、鉄分不足のせいか、情けないことに日常生活でよく立ちくらみをしていました。エンデュランス・プレパレーションを一日1〜2回食後に飲み始めてから、試合の後半になっても疲れることがなく、他の選手は足が止まっている中、私はずっと走り続けられるようになりました。
また、立ちくらみも、まったくといっていいほどなくなり、体調も良くなりました。立ちくらみは昔からの悩みだったので、解消されて非常に驚いています」
丸山 繁一Maruyama Shigekazu
競輪選手。トラックマスターズ世界選手権2連覇
「競輪では落車が付き物、体のあらゆる部分の骨折を経験し、41歳という年齢からも疲労がたまりやすくなっていますが、仕事の競輪のためのトレーニングに加えてトラック競技のハードなトレーニングを行い、トラックマスターズ選手権で2連覇できたのは、MUSASHIのサプリメントがあってこそです」
小山 恵美Oyama Emi
スターダンサーズ・バレエ団所属バレリーナ、ドイツなど海外バレエ団の公演でも活躍中
「自分のレッスン以外に子どもたちを教えるクラスも担当していて体力が必要ですが、クンのおかげで楽々乗り切れます。また、ふくらはぎの肉離れがクセになっていたのですが、ニーを使い始めてから一度も起きません。フアンで体型もキープ。肌荒れがなくなったのもMUSASHI効果ですね」
横山 一平Yokoyama Ippei
海外で武者修行を続けプロ契約を目指す異色のラグビープレーヤー
「身体の回復力増進のため、これまで水にクエン酸パウダーを溶かして飲んでいたのですが、リプレニッシュは完全にその上をいっています。クエン酸の効果に加えスポーツドリンクの効果、回復に必要なアミノ酸が含まれていて、飲みやすさ・味・体感効果・回復力、すべて速感できます。特に試合中、普通の水と飲み比べてください。違いが圧倒的です。」
武藤 智之Muto Tomoyuki
レギュラーツアー挑戦を続ける脱サラ・プロゴルファー
「打球練習やパッティング練習も、少しでもオーバーワークをすると背中や腰を中心に身体全体が故障寸前の状態になっていたのに、NIがしっかりとリカバーしてくれるという安心感からか、気持ちの上で納得のいく球が打てるまで、いくらでも打ち続けることができるようにもなりました。」
湯本 浩美Yumoto hiromi
アルペンスキー選手。日本代表としてワールドカップ等で活躍中。
「もともと21%あった体脂肪率を下げたいと思いHUAN(フアン)を飲み始めました。朝起きてすぐ飲むことを習慣づけ、トレーニングを続けたところ体脂肪率は15%に下がりました。他にもNI(ニー)、エンデュランス・プレパレーション、ジョイント等も飲んでいますが、以前に比べ体の調子が良くなり快適にトレーニングができるようになりました。」
榊 道人Sakaki Michito
オーストラリアンフットボール日本人初のプロ選手。トップリーグ昇格を目指して奮闘中
「スポーツ選手が海外で生活するにあたって一番の問題は食事だと思います。どうしても食事が合わなかったり、体調を崩しがちになってしまう中で、FUを飲んできちんとした量・バランスの食事を摂り、コンディションを整えることは大切なことだと思います。」
田中 正人Tanaka Masato
アドベンチャーレースの国内第一人者。世界トップクラスのレースに参戦活動中。
「世界トップクラスのレースになると、距離800〜1000kmの行程を夜間ノンストップで7〜10日間くらいかけて戦われます。超越した持久力とともに、睡眠不足の中でも体を回復させていかなければ、競技を継続することができません。その回復の局面で、MUSASHIは大いに役立っています。」
西 加南子Nishi Kanako
自転車ロードレース選手。進化し続ける自転車界のベテラン
「レース中のエネルギー補給にはリプレニッシュを使用しています。他のエネルギードリンクに比べ、飲みごこちがさわやかで、飽きがきにくいのが好みです。内容も運動中必要なものはほとんど含まれているので、かなりの長時間でも、このドリンクだけでパフォーマンスは保つことができます。」
小山田 大Koyamada Dai
日本が誇る世界のトップクライマー。前人未到のルート開拓を続ける
世界最難ルート「アクションディレクト」を制覇。アジア人初の快挙
「悩まされていた背中を中心とした筋肉痛が嘘のようになくなり、トレーニングの量を戻すことができました。また2年ほど前から右肘に慢性的な痛みがあったのですが、エリートシリーズのジョイントを2ヶ月間ほど使用してみたところ、痛みが完全に無くなってしまいました。なかば右肘の痛みのことは諦めていたので、このことには本当に驚きました」
三土手 大介Midote Daisuke
パワーリフティング世界チャンピオン、ベンチプレス世界記録保持者
「これだけ過酷なスポーツをやっているので、体中の関節という関節はガタガタです。膝、腰、肩は常に痛く、たとえば膝なら、日常生活で階段を上るのにも苦労したり、腰なら、床に落ちたものを拾うのも大変、ということがよくあった。けれどもジョイントを使い始めてしばらくすると、それらが、ことごとく改善していたのです。これはうれしかったですね。おかげで今は、思う存分、ハードトレーニングができています。」
全文を読む(スペシャルインタビュー)

野田 英樹Noda Hideki
ル・マン24時間を目指し耐久レースに参戦中のレーシングドライバー
「JOINT(ジョイント)を使用するようになってから気がついてみると20代のときより膝の痛さを感じずに走れるようになりました。レースの合間やレース中、REPLENISH(リプレッシュ)を常に愛用することにより、疲労の感じ方が以前よりも極端に少なくなり、耐久レースという過酷な戦いの中でのコンディションの回復もはっきりと分かるほど早くなりました」
青木 晋平Aoki Shinpei
ビーチバレー選手。ワールドツアー等にて活躍中
「ワールドツアーで外国人選手と対戦して自分の体の小ささを痛感し、冬場に1ヶ月に及ぶトレーニング合宿を敢行。起床直後にKUAN、午前・午後開始40分前にHUAN、20分前にCHEN、午前・午後終了直後にNI、20分後にKUAN、睡眠前にNIを使用しました。その結果、体脂肪は16%から12%へ、体重は72kgから78kgへ、ベンチプレスは80kgから115kgへ、スクワットは160kgから250kgへとアップし、動き自体にも違いが見られるようになり、誰が見ても一回り、人によっては二回り体が大きくなったと言われました。これには自分も驚きましたが、トレーナーの驚き方にさらに驚きました」
石川 弘樹Ishikawa Hiroki
トレイルランニングの日本の第一人者。海外の主要なレースで活躍中
「MUSASHIは、数年前に走り過ぎからくる疲労によって怪我をしたときに診ていただいた鍼灸師の先生にNI[ニー]を紹介してもらったのがきっかけで、使用するようになりました。NIとKUAN[クアン]を的確に摂取し始めてからは体の疲労や筋肉の痛み、傷などの回復が非常に早く、あるレースでは走り終えた2日後に、高度4000mまで登ってトレイルランニングをして遊んでいる自分がいました」
武田 幸三Takeda Kozo
K-1などで活躍中のキックボクサー。“超合筋”の肉体を持つ男
「長年の愛用者です。20歳のころ最初に飲み始めたのはエネルギー源のCHEN[チェン]。すごく実感して、当時はお金がなかったのですが、これだけは買い続けました。今はKUAN[クアン]とNI[ニー]も常用しています。MUSASHIを飲んでいるといつもアミノ酸が血液中に満たされている感じがして、とにかく体調がいいです。ケガの治りも早いので助かります。キックボクサーは毎日ケガをしているようなものですから」

菊池貴美子Kikuchi Kimiko
競技エアロビクス選手、インストラクター、国内外の各大会にて出口育丈選手とペアで活躍中

「最初チェンを知り、練習や試合前に使って良さを感じていたが その後ニーを使ったら絶好調、クンもフアンも使いますます快調。特にニーの良さは文章には表せないものです。“人生も競技も楽しく、厳しく”このモットーを実現させてくれる、驚異のサプリメント。知って良かったと思っています」
竹内 鉄平Takeuchi Teppei
トライアスロン選手権コーチ。2004年までワールドカップを転戦

「MUSASHIのHUAN[フアン]を飲み始めて3ヶ月で体脂肪率が3%低下し(10%→7%)、確実に体が引き締まりました。レース直後やハードトレーニング後にはNI[ニー]とKUAN[クアン]をいつもより飲む回数を増やすようにしています。そのおかげで、連戦後の疲労も以前に比べると明らかに少なく、コンディションを維持するのにMUSASHIはとても役立っています」























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